ニセコイ第2期 第6話感想←バレンタイン~~~(涙)

バレンタイン・・・そう、それは女子から年に一度貰える青春のお菓子。
だがみんなの男子が貰える訳じゃねえ、限られた選ばれた人間だけだ!
楽同様下駄箱チェックは必須だ、なおかつ机の中の確認は皆やるだろう、教室に入った瞬間にだ。

ああ~今日も眠いなあ~っと独り言をいいうつ伏せになる、そして密かに机の中をチラ見。
でっ、こっからが本題だ同志諸君よ、なんにも入ってない展開に嘘や~~~っと失望感がどっとくる。
しかしプラス思考の男子ならここでへこたれない「いやまだ朝じゃないか、放課後に貰えるんじゃ」っと期待する。

私の経験談だと放課後に教室でくれた女子が過去にいた、でもよく考えてみてくれたまえ。
教室で堂々と本命チョコを渡す女子がどこにいる?
つまりだ、教室でチョコを渡されたら義理チョコ確率100%オーバー。
案の定素人が作ったとは思えない綺麗なチョコが中に!?包装紙も輝いてる(笑)

おかしいですよね、バレンタインだと汚いチョコ貰えた方が嬉しいなんて。
千棘に小野寺、万里花に誠士郎、4人からチョコ・・・あは、あはははは、格差社会きたああああああ(笑)
1日に1個貰うのも大変なこのご時世位に4個だと、しかも本命を。
現実って・・・厳しいよね・・・うん・・・

バレンタイン貰った事ありますがホワイトデー返した記憶があまりない。
だが好きな女子から貰った事は生涯一度もない、すごいでしょこれ、悲しすぎる。
いやだこんな人生、絶対1個は貰いたい好きな女子から。

小野寺からチョコとか最強に美味しいチョコでしょうね、家帰ってそのシーンを連続脳内再生ですよ。
うおおおおおっと壁ばんばんパンチして親から「あんたうるさいわよ!」と怒られ
「おふくろ、悪いな今日の俺はフィーバーしてるんだ、誰にも止められねえ」って言うはず。
今のところそのシナリオは叶ってない、くそおチョコ欲しいです俺も!!!

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