お兄ちゃんだけど愛さえあれば 最終回感想

遂に遂に終わってしまった最終回。
可愛い女の子達をおがめる貴重なアニメだったのに。
がしかぁ~し、そんなうるうるした瞳で感想を書いて行こうと思います。

秋人が童貞だよと叫ぶシーン。
女の子達は笑っていました、この中に一人妹がいるならぬこの中に一人ビッチがいるです。
いや一人じゃなくこの中のほとんどがかもしれない。
笑う→余裕の表れ→今時童貞なんて恥ずかしいよねみたいな感じなんでしょう彼女達からすると。
恐るべき聖リリアナ学院。
秋人、君の気持ち痛いほどわかるよっと思わず秋人の肩にポンと手を置きたくなる。

アナって秋子の事なんだかんだいって美少女だと思っていて好きだったんですね。
最終回まではっきりと態度に表さないとはなんちゅうツンデレ。
しかしアナは秋子にキスするなんて、ほんと美少女が好きなんですね。

お化けの正体が猫だとわかりましたが、変な顔の猫がまた一人いた、何なんだ(笑)
不細ネコってレベルじゃない、絶対飼いたくないです(笑)
と思ってたらそういえばほんとにお化けの火の玉だったんですよね。
がくぶるですよ、はい、冬はお化けの季節じゃないけど寒さが逆にお化けを予感させるんですよね、うぅ怖い。

そして布団に秋子、銀兵衛、ありさ、アナ、神野さん、会長が群がるシーンが来た。
てかなぜに神野さんまで(笑)ハーレム、しかもこんなかわいい子達に囲まれて。
銀兵衛の寝顔が一番可愛かった、ダントツに。
アナや秋子も可愛いけど、ぎん、かわいすぎる、ぎんの布団の中にもぐりこみたい。
ありさはしかしすごい、全裸になる癖だかなんだか言ってましたが素晴らしいですね。
男心がわかっています、ありさちゃんやりますね。(秋子風)

そしてラスト。
秋人の布団に現れる秋子、夜這いですかね、羨ましい。
最後の締めの台詞も良かった。

さて今回の話で一番可愛かったのは秋子だと思います。
着物を着ている時の髪飾りが良く似合っていました。

最後に個人的順位をつけると
銀兵衛→秋子→アナ→ありさ→会長
何はともあれかわいい美少女が出てくるアニメだった、二期お願いします。

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