マケン姫っ!通1話感想

アニメも1通り見終わったので個人的に楽しいアニメ順

1、最近、妹の様子がおかしいんだが
2、ニセコイ
3、マケン姫っ!通

1話はダントツにマケン姫っ!通が1番面白かった、しかもエロイ(笑)
天谷春恋が顔もかわいくてHカップとかすごすぎる、しかも上には上がいて二条秋先生のおっぱいでけぇぇぇ。
こちらも美人で巨乳、姫神さんかわいそう。これぞ格差社会(笑)でも姫神さんはかわいいからOK!

タケルと碓はエロイ事を真面目に話してる所が面白い。
森の中でタケルが「何だ、この快楽中枢を自ら刺激したような声は」という所が面白かった(笑)

後、変態がタケルに「クズが!」とか言ってる所も面白すぎた(笑)
最後のタケルのパンチ力すごすぎ、変態野郎にメガトンヒットしてたし(笑)

アマガミ、なりきり(七咲の部屋編)

純一「遂に七咲の家の前まで来たな、ふふふ、家に入る前にシュミレーションしておこう」
純一「インターホンを押して出てきた七咲に僕は言う、やあ七咲、待たせたね・・・っと、ふふ、完璧だ」
七咲「先輩、何が完璧なんですか?」
純一「ん?あぁ~七咲にかっこいい僕を見てもらう練習を・・・ってぬごわわあわあ~、な、七咲、なんでこんな所に」
七咲「ちょっと買い物があって、それで帰ってきてみたら先輩が何やら怪しい独り言を」

純一「ち、違うんだこれは、シュミレーションをだな」
七咲「ふふ、いいですよ別に、先輩がおかしいのは今に始まった事じゃありませんから」
純一「あは、あはははは」

純一「へぇ~結構綺麗に整理されてるんだな」
七咲「そうですか、女の子の部屋ならこんなものじゃないですか?」
純一「いやいやそんな事はないさ、ところでだ七咲」
七咲「はい?」
純一「今日はその、家に両親はいるのか・・・なんて」

七咲「いえ、いませんけど」
純一「そう、よし、チャンスだ、今日こそ七咲と愛を育むんだ純一」
七咲「先輩!」
純一「え?あっ、はい、何だい七咲」
七咲「顔、緩みまくってますよ、エッチな顔になってます」

純一「いっ、いやそんな事は断じてないよ」
七咲「じ~~~」
純一「うぐぐ」
七咲「じ~~~~~~~」

純一「う、なんという疑いの目、一辺の曇りもない」
七咲「クス、もう先輩はほんとエッチなんですから、しょうがないですね、少しだけなら見せて上げてもいいですよ」
純一「見せるってまさか・・・ごくり、パ、パ、パン・・・」

七咲「はい、先輩、これでいいですか」
純一「って七咲、まだ心の準備があああああああ~・・・ってあれ」
七咲「ふふ驚きました、スクール水着です、今日朝練があったのでそのまま服の下に着てたんです」
七咲「先輩こういうの好きかな~って思って、駄目でしたか?」

純一「パンツじゃなかった、だけどよく見るとこれはこれで・・・めちゃくちゃかわいいじゃないか」
純一「まずい、なんだかドキドキしてきたぞ、女の子と部屋で二人きりがこんな気分とは」
七咲「先輩、これ作ったクッキーなんですけど食べてもらっていいですか?」
純一「え?あっ、勿論だよ」

七咲「それじゃ、あ~ん」
純一「ん、上手い、最高に美味しいよ七咲」
七咲「そんなに美味しかったですか、先輩褒め上手なんですね」
純一「いやそんな事はないさ、僕は純粋にありのままの気持ちを言葉にしただけさ、キリッ」

七咲「クス、先輩ってほんと面白いですね、あっそうだずっと水着っていうのもあれなんで着替えてきますね」
七咲「ついでにお風呂も入ってきてもいいですか、なんだか気持ち悪くって」
七咲「あっ先輩覗きはなしですからね、もし覗いたら、大声出しますからね」
純一「覗きなんてそんな男らしくない事しないさ、見るなら堂々と正面から行くよ」
七咲「それはそれで問題かと、まあいいです、とにかく部屋でおとなしくしてて下さいね」

純一「あぁ、わかったよ」
純一「・・・七咲・・・お風呂・・・今七咲が裸に・・・」
妄想「先輩、あの優しく洗って下さいね、やん!先輩どこ触ってるんですか?もう~先輩のエッチ」
純一「ぐふ、ぐふふふふ」

純一「はっ!!!いやぁ~いかんいかん七咲と約束したんだ、誓いは守らなければ」
純一「でもちょっとぐらいだったら・・・よし風呂場へGO!だ」
純一「これは覗きじゃない、タオルを渡しにいくだけだ、その時におっぱいが見えてしまったらそれは不可抗力だ」
純一「よし待ってろ、七咲、今僕がタオルを届けに行くぞ」

ローゼンメイデン、なりきり(ケーキ編)

翠星石「あ~ん、ん~、美味しいですぅ、ほのかな香りと適度な甘さ、妖精が口の中でダンスしてるようですぅ~」
じゅん「ない、どこにもない、ぬがぁ~誰だよ僕のおやつ食べたの」
真紅「騒がしいわね、何事じゅん」
じゅん「僕が今日食べようと冷蔵庫に入れておいたケーキがなくなってるんだよ」
翠星石「ギクッ、じゅんが探してるケーキってまさか・・・」

真紅「勘違いではないのじゅん、もしかして自分で食べてしまったのを忘れてしまったとか」
じゅん「そんなはずはないさ、たしかにさっきまでここにあったんだ」
真紅「そう・・・ならこの家の誰かが間違って食べてしまったという可能性が高いわね」
じゅん「あぁ、僕もそう思ってる、怪しいのは雛苺と翠星石と睨んでる」

雛苺「知らないの~、雛お菓子は好きだけどじゅんのお菓子食べたりなんてしないの~」
真紅「じゅん、雛苺は嘘は言わないわ、私が保証するわ」
じゅん「まあそうだな、とすると・・・」(翠星石を見る)
翠星石「ギクッ、ちょ、ちょ、ちょっと待つですぅ~、いくらなんでも乱暴すぎですぅ~」
翠星石「雛苺が食べてないからって翠星石を疑うだなんて・・・大体証拠もないですぅ」

じゅん「本当に食べてないだろうな」
翠星石「本当ですぅ~、口の中に甘い酸味と香りが広がったなんて知らないですぅ~」
じゅん「食べてもいないケーキの味がよくわかるな翠星石」
翠星石「ギクッ」
真紅「あら、翠星石、口の横に白いクリームみたいのがついてるみたいだけど」

じゅん「・・・」
翠星石「あの、これは、その、あ~もう悪かったですぅ、間違って食べちゃったですぅ~」
じゅん「なんだよやっぱり翠星石か、食べたなら食べたって隠さずに最初から言えよな」
翠星石「うるさいですぅ~、まったく女々しい奴ですぅ、ケーキの一つや二つで怒るなですぅ」

じゅん「なんだと~」
翠星石「いやぁ~、ちび人間が怒ったですぅ~、逃げるですぅ~」
じゅん「こらまて~~~、僕のケーキ返せ」
真紅「はぁ~、今日も賑やかね、ふふ」

アマガミ、なりきり(夏休み編)

純一「なあ美也、今何月だ?」
美也「ん?何月って8月だけど、何にぃに、もしかして暑さで頭でもおかしくなった?」
純一「そうか、そうだよな、やはり8月か、8月といえば夏休み終盤、当然何かしらのイベントがあるはずなんだ」
純一「花火をしたり、浴衣でお祭りに行ったり、恋人の家で勉強したり」

美也「まあ・・そうだね、私も紗江ちゃんと逢ちゃんとお祭りに行ったし」
純一「なのに、なのにだ、なぜ僕は家でごろごろしている?」
美也「知らないよそんなの、にぃにが何も予定立てなかったせいでしょ」
電話「トゥルルルルル、トゥルルルルル」
純一「はい、もしもし」
梅原「お~大将、元気にしてたか~、今から大将の家・・」
純一「ぴっ」(電話を切る)

美也「誰から?にぃに」
純一「間違い電話だ気にするな」
電話「トゥルルルルル、トゥルルルルル」
純一「また梅原か、たく暇な友を持つと大変だな」
純一「はい、なんだよ梅原、今取り込み中だ」

七咲「あっ先輩、ごめんなさい、今忙しかったですか?」
純一「な、な、七咲~~~、ひょっとして僕とひと夏の冒険をしに電話を」
七咲「いえ、美也ちゃんに借りたDVDを返しに行こうと思って電話を」

純一「・・・」
七咲「先輩?」
純一「七咲、夏という物は時に残酷な物だな」
七咲「クス、何ですかそれ、先輩相変わらずなんですね」
七咲「私からデートのお誘いでもあるとか思ってましたか、期待はずれでごめんなさい」
七咲「けど一応私の彼氏なんですから、家でゴロゴロされるのも困ります」
七咲「なのでこれから私の家に遊びに来ませんか?」

純一「な、な、な、何だって~、七咲の家でデートだと、ごくり、それって、あれだよな、誘ってるって事か」
七咲「先輩、一応言っておきますけどエッチな事はなしですからね」
純一「わかってるさ、勿論、キリッ!」
七咲「それじゃ時間は1時で、クッキー作って待ってるので楽しみにしていて下さい、ガチャ」
純一「んふふ、ふふふふふ、ふふふふふふふ、あっはっはっはっはっはっはっ」

美也「にぃに、1人で何してんの?」
純一「おう美也か、お兄ちゃんはなこれからデートに行ってくるんだ」
美也「はいはい、妄想もいいけど部屋の掃除終わらせてからにしなよ」
純一「うっ、なんという扱われ方、だが今日は気分がいいんだ、許してやろう、さらばだ妹よ」(玄関を出る)

美也「・・・これだけ暑いとおかしくもなるか、さてわたしは読みかけの本でも読んじゃいますか」